勝手に推し活!vol.6は、サイニングカフェ店長の小牧八重子さん

言葉工房トムの創業15周年感謝企画としてはじめた「勝手に推し活!知多半島の12人」。
月にお1人、知多半島で暮らす私の「推し!」にじっくりインタビューして、noteに記事を投稿しています。
11月は、知多半田駅すぐのクラシティ1階で、「クラシカフェ」の店長をしている小牧八重子さん。
今では多くの人の交流拠点となっているサイニングカフェを切り盛りするやえさんの、手話にのめりこんだきっかけが市民講座だそうで、ほんとうにまちなかに、人生のきっかけがあるんだなぁと感じました。
そこから何を感じ、どう動くかは、人それぞれであり、やえさんの素晴らしさを感じるところでもあります。
言葉工房トムへの取材・文章制作依頼など考えている方は、文体や構成など、私の文章の特徴を掴んでいただくにも良いかと思います。
インタビュー記事の取材&制作依頼もお待ちしています。
■noteの記事はこちら
【vol.6小牧八重子さん】手話もおしゃべりも、カフェで混ざり合うといい
https://note.com/ryoko_tashiro/n/ne123064cafa5
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